2009.11.17 Tuesday
北海道広域市町村圏連絡協議会事務局長会議で記念講演!
![]() ![]() 第18回北海道ふるさと市町村圏連絡協議会事務局長会議 兼 全国ふるさと市町村圏協議会北海道ブロック会議 第48回北海道広域市町村圏連絡協議会事務局長会議 ↑ 名称が長いです が10月30日に富良野市内のホテル開催され、記念講演として 食のトライアングル(農・商・消)研究会の飯沼会長が、 「新・ご当地グルメ 富良野オムカレーの取組み」と題して、 1時間お話しされたようです。 この名称の長い会議の参集者は、道内市町村の副市長(副町長) クラスだったようです。 行政(地方自治体)のNo2にこうしてカレーの活動を紹介できた ことはPRにもつながるし、意義のあったことかと思います。 どれだけの副市長(副町長)が刺激を受けたか未知数でありますが、 各市町村で既にご当地グルメ開発を進めている地域や検討中の地域、 未開発の地域など様々かと思います。 出席された副市長(副町長)には、飯沼会長の講演を是非、自分の頭や 心の中でストックすることなく、若き職員などにメッセンジャーとなって 伝えてもらえると、飯沼会長の講演にも価値が生まれてきます。 それにしても、飯沼会長は60ページも!パワーポイントで講演資料を 用意したそうです。 60分の講演で60ページ??? 1分1ページですね。 富良野カリ〜番長は同席していなかったので、様子は分かりませんが、 出席した担当者いわく、「きっちり60分で説明をまとめあげ、とてもよか った!」とのこと。 さすが、飯沼会長です。 それに比べ、未だにパワーポイントを使えない富良野カリ〜番長は、 アナログ人間であり、ペパー資料での説明が多いわけで・・・。 ああ、恥ずかしい・・・。 JUGEMテーマ:地域/ローカル |



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